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鉄子の部屋

2018年12月 1日 (土)

な~えぼ、な~えぼプラス

今日は用事があって苗穂方面へ。

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ピッカピカの新装苗穂駅。立派~
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連絡通路も広くて便利。
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レンガの壁にレールを使ったモニュメント。いいな、コレ・・・
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今日は時折り吹雪くあいにくの荒天。寒かったー
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この時期は散策するのはちょっとムリ。用事を済ませて早めの帰宅。
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留守はボクが守っていました。
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2018年10月19日 (金)

鉄子の部屋

旭川へ行く途中のいつもの寄り道。

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函館本線、妹背牛駅。難読地名ですよね、もせうし。
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ちょうど列車が通り過ぎました。
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広々とした駅前。
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規模の大きな深川駅、物産館も入っているようですが外観だけ。
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まだ新しい駅舎、役所の支所などが入る複合駅舎になっているようです。
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跨線橋がいい味出しています。
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納内。これも難読といえば難読
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納内駅前にあるこちらの建物、大正初期の建造と伝わっているもので地域の開拓功労者であり村長も務めた方の住宅だったそう。今は使われていないようですがアーチや軒飾りなどとても素敵です。もったいないなぁ。
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ストーブの前が定位置になりつつあります・・・
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2018年6月19日 (火)

な~えぼ、な~えぼ

今日は思い立ってある場所へ。

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最寄りのJR駅、新琴似駅からスタートです。

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電車に乗るのは久しぶり。

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プチ鉄子の血が騒ぎます。

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札幌駅で乗り換えて・・・。

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車窓に問屋街や、

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ファイターズの練習場が見えたら、

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あっという間に、

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苗穂駅に到着です。

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本日の目的は再開発中でもうすぐ取り壊されてしまう苗穂駅舎を見ることなのです。

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昭和の面影を残す懐かしい駅舎やホーム、跨線橋ももうすぐ見られなくなってしまいます。 

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長い跨線橋。エレベーターもエスカレーターもないので不便かなぁ、やっぱり。

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新しい駅舎はここから300mほど札幌方面へ移動します。広い線路によって分断されていた町が往来しやすくなりそうです。利用する人にとっては念願だったのでしょうね。

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懐かしい雰囲気を目に焼き付けておきましょう。

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駅前の広場にあった蒸気機関車の動輪モニュメント。案内板は劣化して読み取れませんでした。

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柵やベンチも動輪がモチーフみたい。

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付近をフラフラしてみましたが場所柄倉庫が目につきました。札幌軟石の歴史を感じる倉庫。

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こちらは人気のレストランですね。

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いちど来てみたかった「のや」。場所がわかったので友人を誘ってまた来ます。

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帰りもまた電車で。

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跨線橋上から札幌駅方面。JRタワーが見えます。

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苗穂駅の他にも再開発が進められる篠路駅も近々訪れたいと思います。

さて、ブログも書いたしワールドカップ日本初戦の応援体制に入らねば

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かあちゃん、ボクは眠いから寝るよ。

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そこで寝られると降りられないんだけど・・・。

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2018年2月 7日 (水)

駅と温泉とおいしいラーメンと

プチ鉄子の部屋へようこそ・・・

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JR札沼線(学園都市線)篠路駅です。

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雪で見づらいですが味のある跨線橋もあります。

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周りは住宅地。出勤や通学、買い物などでの利用客が多い模様。近くには開かずの踏切もあるらしく近隣住民の悲願でもある駅の高架化は今年度にも始まるようです。まぁ私のような利用しないで駅だけ見に来る鉄好きがどうこう言えませんが、「おぉ、篠路駅よおまえもか・・・」というわけで、風情のある駅舎を見に行ったわけなのです。

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でーん、と鎮座するこのシンボリックな木も切られちゃうんだろうなぁ。 工事が始まるのはいつなのかわかりませんが雪解け頃にまた見に行きたいと思います。

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気持ちを切り替えて(早っ)温泉です。ナトリウム、塩化物泉の温泉。

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天然温泉岩見沢ゆらら

岩見沢市上幌向南1条1丁目1196番地

700円(サービスデーが色々あるみたいで今日は500円で利用できました)

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室蘭本線、栗沢駅。メルヘンチックなかわいい駅です。

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ガラーンとしていますが窓が多くて明るいです。

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ホームには誰もいません。

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静かです。

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同じく志文駅。1985年までここを起点にして「万字線」が通っていました。

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半分が駅の管理室なのでちょっと狭いです。

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ここにも跨線橋。外壁は補強されていますが駅舎と違って古いままのものらしいです。

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煙突から下がる大きなつらら。

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駅前風景。

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万字線が通っていたころは賑わっていたんだろうなぁ。

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ノスタルジーに浸っていてもお腹は空くのです 私がいただいたのは「萬字らーめん」700円

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夫は「初代小鳩らーめん」630円

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数年前にいちどおじゃましたことがあるお店「おとん食堂」

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昭和30年に当時の栗沢町万字地区で開業した「小鳩ラーメン店」ここはその2代目が始めたお店。写真の右側で背負われているのが2代目だそうです。 とってもいい写真

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店内は古き良き時代の懐かしいものでいっぱい。

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ふふふ。

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お店の中に屋台が。

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ちゃぶ台やブラウン管テレビも。

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骨董品屋さんみたいです。

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整理しきれていないところも。

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ラーメンもおいしかったし、また行きたいお店です。

おとん食堂

岩見沢市栗沢町北幸穂81-4

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2017年4月10日 (月)

駅はいいなぁ。

昨日の安平町のフラフラ途中、いくつかの駅舎を見てきました。

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室蘭本線 古山駅。

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ふるさんと読みます。 この駅舎の形は根室本線でも見かける形です。

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木のベンチと使われなくなった窓口のあと。

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駅ノートもありました。

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跨線橋。

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この駅の付近は線路が国道234号(由仁国道)と並行して走っています。

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次の駅も同じ形。

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三川駅です。

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駅舎の中も同じ造りですが置かれている椅子が違いますね。

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跨線橋。

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駅前広場が広ーい

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広場の向こうに大きな倉庫がいくつもありました。この辺りは農業地域。かつては駅から農作物を運んでいたんでしょうね。

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ちょうど列車が到着。学生さんが乗り込んでいきました。日曜日なので部活かな?

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あれ?この列車のカラーはどこかで見た気が・・・。もしかして日高本線を走っていた車両じゃないかな? 日高本線は多分もう列車が走ることがなくなったので転用されているのかもしれません。 日高本線の海沿いを走る姿をもう一度見たかった車両だけに、ここで出会えてうれしかったです。

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安平駅。同じ形ですが左右が逆になっていますね。

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ホーム側から。

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跨線橋。

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駅前。静かです。

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跨線橋のさらに向こう側に車止めがありますね。

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なんと!駅舎の中を写すのを忘れました。

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ラストはこちら追分駅。今までの3つの駅に比べて規模が大きいです。

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中も広いです。窓口業務もしていますが・・・。

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日曜日は休みって・・・初めて遭遇するケースです。 

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おやおや、なにか陳列されているようです。

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ほうほう。

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ふむふむ。

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なあるほど。

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かつての追分駅舎。駅前にボンネットバスが待機しています。27,10,14とあります。

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ホームへ出てみましょう。

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追分駅は室蘭本線ですが石勝線も通っているのです。

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それに。

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向かいのホームの向こう側もかつては線路だったような様子が見えます。

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炭鉱が盛んだったころは夕張や空知方面の各炭鉱から黒いダイヤを満載した機関車がここを経由していたのでしょう。

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ホームには石炭ではなく追分メロンの看板が。

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これは?カーキャッチャー?逸走車両を停止させるための機械のようです。よくわかりません

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駅前の様子。

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部活に行った学生さんのものと思われる自転車。

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駅前にあったモニュメント。

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5月から10月までやっている資料館があるみたい。ぜひ行ってみたいものです。

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このあたりは丘陵地帯が多くなかなかの景観が見られます。支笏湖の周りの山々もきれいに見えました。

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プチ鉄子、大満足のドライブでした。

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2016年11月27日 (日)

悲しいお知らせ・・・

最近北海道の鉄関係がだんだん寂しい状況になっています。 一週間後には留萌本線の留萌ー増毛間が廃線になってしまいます。

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というわけで留萌へ行ってきました。 留萌駅にあった巨大なカズノコのモニュメントとKAZUMOちゃん。

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留萌支庁の中心である留萌駅は割と大きいです。

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寂しい看板が。

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記念グッズも人気みたい。

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駅近くの観光案内所を兼ねたおみやげ処「お勝手屋 萌」にDVDなど記念グッズがたくさんありました。

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駅に展示してあったレール。

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鮭をくわえたクマ。

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駅舎の中は出汁のい~い匂いが。人気の駅弁「にしんおやこ」は前日までの予約でこのそば屋さんで受け取れるそうです。

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相対式2面2線のホーム。

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留萌駅はかつて羽幌線や天塩炭鉱鉄道の起点駅でもありました。今回、深川駅までは残りましたが海岸線を走る増毛までの8つの駅がなくなってしまいます。

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ではその8つの駅を巡っていきましょう。

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と、その前に駅近くのお土産屋さんへ。7~8年前に食べておいしかった磯むすびを購入。具は糠ニシンと味付けのカズノコです。

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もう一品はにしんソーラン巻。にしんを丸ごと昆布で巻いた昆布巻きです。

お勝手屋 萌

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ここにもおめでたいKAZUMOちゃんがいました。

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さぁ、本題に戻ります。ひとつ目の駅はこちら、

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瀬越駅です。

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籐の椅子がポツンと。

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椅子の上には駅ノート。まだ早い時間なのに今日もすでに書き込みがいくつも。

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ホームからの風景。海岸がすぐそこ。

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海岸側からの駅舎とホーム。海岸段丘・・・多分。

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ここを電車が走るのもあと1週間・・・。

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瀬越駅から4キロでこちら礼受駅。

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車掌車利用の駅舎。ベンチ式の椅子の上に駅ノート。

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運賃表も寂しそう。

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この駅も少し高台にあり海が見えます。

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ホーム側から。偶然数日前にBSで再放送されていた「六角精児の飲み鉄本線・日本旅」という番組で留萌本線編が再放送されていて、礼受駅もロケされていたのですが。

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その時、このアングルからの画像がすごく良くて。 真似して撮ってみました。青い部分は海です。

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やっぱり寂しい風景です。

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次はここ。駅名が書いてありませんが。

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阿分(あふん)駅。ここにも駅ノートがありました。

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悲しいお知らせ。

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けっこう立派な小学校のすぐ裏が駅です。板張りのホームがとっても短い

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空はどんより。私のココロもどんより。

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この短いホームも撤去されちゃうのかなぁ。

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廃線区間唯一のトンネルが見えてきました。阿分隧道。

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道中たくさんの鉄関係の方々を見かけましたが、この隧道を撮影している方もいました。車には気を付けてくださいね

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次の駅は信砂(のぶしゃ)駅。

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どの駅もきれいに整頓されています。もちろん駅ノートも。

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ここも板張りのホームでした。

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次の駅は車掌車利用のこちら。前に来たときは錆びてかなり劣化していましたが修復されてきれいです。

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舎熊(しゃぐま)駅。

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ここでも礼受駅のように撮影してみました。

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やっぱり海が見えます。

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中はやっぱりきれいです。

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座布団の上に駅ノート。全国から鉄関係の方の書き込みが。

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雪の上にもたくさんの足跡。

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つぎはこちら。

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中は砂利敷き。 駅ノートもちゃんと。

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もうこんなに来ちゃった。

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朱文別駅。

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電車は来ない・・・。

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次の駅はあの階段を上がったところ。

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箸別駅です。駅舎とホームは少し離れています。

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箸別駅はこんな場所。

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この駅からも海が見えます。

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惜別、for ever と書かれた駅ノート。まわったすべての駅に駅ノートがありました。そしてたくさんの書き込み。

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各駅に警備の人がいました。廃線の日までたくさんの方が訪れるので見回っているんだそうです。残り一週間、事故のないようにお願いします。

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箸別駅の一段下がった場所にあるのは古い待合室だそうです。

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木や草に占領されて、静かに朽ちていくのでしょう。

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最後に増毛に着きました。

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今日もたくさんの方が駅を訪れていました。来週は大変な人でにぎわうのでしょう。

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この駅舎はどうなるのか。

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終端点。今度は留萌駅にできるのですね。

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しっかり目に焼き付けておきましょう。

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駅舎は残ってほしいなぁ。

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うーむ。

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丘の上に灯台。駅から見える灯台は珍しいどうかな。(丘の上、左側)

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駅前の風景もどうかこのまま。

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センチメンタルな今日のドライブ・・・。温泉やグルメは明日UPします。

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2016年11月12日 (土)

「探検!秘境駅」

ここのところ休みごとに空知地方へ出かけていますが。 今日もまた行ってきました。

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まずは札沼線(学園都市線)の中小屋駅。車掌車を利用した小さな駅舎です。この駅の手前2つの駅も同じ仕様になっています。

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着いたタイミングでちょうど気動車が到着。年配の女性が1人降りて1人乗って行きました。

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グリーンとブルーのラインが爽やかな印象です。

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1両だけ

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駅の中はいすとゴミ箱があるだけでしたがきれいに保たれていました。劣化はしていますけどね。

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駅ノートもちゃんとありました。

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中小屋駅の次は月ヶ岡駅です。こちらは一転立派なログハウス。

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夏場はここで直売所が開かれていたと思います。

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札沼線の線路はほとんど国道沿いを走ります。

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とはいえ次に行った駅は国道から離れてこんなワイルドな場所へ。

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踏切だってワイルド。

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ホームの後ろはけっこうな崖 しかも・・・

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雪でわかりづらいですがホームが歪んで崖側に傾斜しています

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そうです。ここはある一部の人たちから「秘境駅」と呼ばれている豊ヶ岡駅なのです。

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駅舎です。下見板張りの何とも味わい深い・・・

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板に彫られた駅名標。懐かしい電球がホワンと点いていました。

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中に入ると壁には鉄道写真がたくさん飾られています。(見えづらいですね、失敗)

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鏡やテーブル、ゴミ箱、除雪用具そしてトイレもありました。消臭スプレーまで置いてありましたが匂いはまったく感じませんでした。

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とてもきれいに保たれています。

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駅ノートには“同志”たちの書き込みがたくさん

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札沼線終点の新十津川駅まで行くのは1日たった1本だけ・・・

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駅舎の後ろは・・・。

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けっこうな崖・・・。

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ひとつだけあった足跡。

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この人は朝の気動車に乗ったのか・・・(それとも見学に来た同志なのか・・・ )

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感慨深いこの駅舎。数年前にローカル放送だと思うのですが北海道テレビ放送(HTB)で「探検!秘境駅」という番組がありました。北海道内の秘境駅を探っていく番組で毎回欠かさず見て録画もして保存してあるのですがもちろん豊ヶ岡駅も前後編で放送されました。この駅がきれいに保たれている理由や飾ってある写真などのエピソードもとても興味深いものでした。

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“プチ鉄子”を自認している私ですが、乗り鉄ではないし撮り鉄でもないし時刻表ろくに読めないし・・・。結局駅舎(特に歴史のある物)と駅のたたずまいが好きなんだと改めて思った次第・・・

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かあちゃん大丈夫か (感激してボーッとしてました)

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さて次の駅は札比内(さっぴない)駅左側の部分が壊されてコンパクトになっています。

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かわいらしい窓口も。

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いまは閉鎖されています。

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片隅に置かれた本や雑誌たち。(なかなか面白そうな本がありました。)

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駅ノートはどの駅にもあるみたい。時間があったらゆっくり読みたいけれど・・・。

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JRは札沼線ではなく学園都市線の名称を使っているのかな。

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ここは足跡がいっぱい。ある程度の乗降がありそうです。

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ホームからの風景。

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駅舎(ホーム側)

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うっ・・・かわいい・・・

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駅前の錆びた駐輪場にポツンと1台自転車がありました。

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お隣の晩生内(おそきない)駅。読めませんよねぇ 札比内駅とは対称形の駅舎です。

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ここも窓口は閉鎖。(右側)

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新・平家物語・・・うーむ。

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同志は全国から

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コーフンします。こういうの

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個人的には札沼線というのが好きだな。

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ホーム側から。

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線路は続く・・・

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道路わきの電柱・・・あまり見かけない形。

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鶴沼近くの外灯は鶴?

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このあとアソコに行ったりアレを食べたりアノ温泉に入ったりしたのですが長くなるので次回のUPで。 最後に・・・

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札沼線(学園都市線)終点の駅、新十津川駅です。

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駅の横には夏場はお馬さんがいたはず。

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きれいに整頓された駅舎内。柱時計が何とも言えない・・・。

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町の行事の写真や催し物の掲示物。

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素敵な駅舎のスケッチとか。

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いいですねぇ。

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なぜか木彫りコーナー。どなたかの寄贈かな。

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駅ノートは歴代のものをきちんとファイルしてありました。

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ホームページ見てみようっと。

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至れり尽くせり

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ホーム。

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終点。線路はここで途切れています。しかも奥にアパート

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かつてはこの先、石狩沼田まで続いていたのです。(それで札沼線→札幌の札、沼田の沼で)

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ホーム側からの駅舎。「ようこそ新十津川へ」

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そうそうBSの鉄道番組でも見たのですが「終着駅到達証明書」を役場でもらえるとのこと。

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今日は土曜日だったので役場の当直の方にいただいてきました。なかなかいいでしょ。“日本一早い終列車”というのは朝1本だけしかないからなんですねぇ。 寂しい事ではありますが。

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かあちゃん、長いよ。

ハイハイ、他の出来事はまたUPします。

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